Q学生時代はどんなことを?
大学ではビジネス・マーケティングを勉強しました。プライベートでは休みの度にバックパッカーで海外へ。アジア・北米・ヨーロッパ・中東・北アフリカなど、30か国くらいは回りました。海外とのつながりを持つことで見聞が広がり、今の仕事に役立っています。
大学ではビジネス・マーケティングを勉強しました。プライベートでは休みの度にバックパッカーで海外へ。アジア・北米・ヨーロッパ・中東・北アフリカなど、30か国くらいは回りました。海外とのつながりを持つことで見聞が広がり、今の仕事に役立っています。
就職活動の時は技術職が重視される時代でしたが、実家の近くに本社があり、敷地も広く、海外とも取引きがある点に興味を持ちました。大学でやってきたことが活かせると思い、選考の段階から営業を志望していました。
文系でも理系でも入社後にやるべきことは一緒なので、スタートラインは同じです。専門用語は少しだけマイナススタートでしたが、積極的に先輩に聞いたり自分で調べたりして覚えました。一つのことに執着せず、様々な角度から考えられることが自分の強みだと思います。
お客様のニーズ・困りごとを理解して、新たな付加価値のある金型や設備を届けることです。そのために、相手の立場を理解すること、情報収集能力が重要になります。こちらから情報を提供し、相手の情報を引き出す。情報は営業にとって武器ですね。
会社の教育プログラムで英会話を学べたことは大きかったです。自信をもって自分の言いたいことを伝えられますし、お客様の困っていることや要求を理解して行動に移せています。いかに積極的にコミュニケーションをとり、いい関係を築くかを意識しています。
人間のしがらみのような煩わしさがなく、シンプルに仕事に向かえるフラットな会社です。海外で挑戦したい、自分の能力を試したいという人は、会社の後押しも含めて存分に力を発揮できるチャンスがあります。僕らと一緒に頑張っていきましょう。
求人の有無にかかわらず、仕事や会社について知りたいという段階でも、お気軽にご連絡ください。